タップーちゃん、それはそれはスゴかったんです。
99年のIATハープパイプ大会はトリックスターで男女とも優勝をとった大会でした。
男子がタップー
女子がマユ
でした。
東北の大会で、関東の連中が優勝をもっていって、、、良くそういわれたのを思い出します。
今のタップーはニコニコしてて、おにーちゃんで、 大人です。
闘争心を表に出す事はしませんね。
過去にこうやって頑張った実績があるから今の余裕があるのだと思います。
このあいだブログで過去ばらしをしたカツランボーこと須藤桂先生も同じです。
関東優勝、学生優勝、、、
向かう所テキ無し!
まさにそんな感じでした。
百戦錬磨の結果得た物は 人としての余裕 だと思います。
じゃないとカツランボーなんて、おちょくれませんね。
頑張った過去がないと、おちょくりも、本当のいじめになってしまいます。
眠れるライオン達はみんなそんなものです。
この写真、カツランボーのパイプのシーンです。
流しているときの一こま。
壁も崩れてますが、綺麗なエアーです。
カツランボーがカツラである証拠です。
今みんなが、ブログを通じて見ている大人になれない夜戦バカ野郎達は「やれば出来る子」達なんですね。
もし彼らが「やれば出来る子」じゃなくて、「やりもしないで出来ないって言っている子」だったら、、もしくは「お前やれよ!って言ってじぶんではやらない子」だったら、
やはり、みんな付いていかないと思います。
「おちょくり」は僕にとっては愛の表現方法です。
頑張った事が無い子ややらない子は「おちょくりネタ」となる過去がないので、「いじめ」になってしまいます。
みんなも「いじめ」にならない基礎を作ってください。
おちょくりたいけど、いじめたくないですから。
彼らの過去が教えてくれる事。
それは、魅力ある「自分力」の高め方だと思います。
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